Joey Negro関連の曲を集めたコンピ。中古で破格値だったので、何となく買ってみました。
アッパーなDiscoチックな曲が満載で、熱いGarage,Houseの濃縮還元って感じ。
全体的に曲は良いと思うけど、ちょっと賑やかすぎてずっと聞いてると飽きが来そう…。
"I Know You, I Live You (Joey Negro Revival Mix) / Yolanda Wyns"
"Before You Reach For Love / Urban Soul feat. Kiva"
"Keep It Together (Joey Negro Club Mix) / The Revisionaries"
↑の3曲が好き。
HipHopとHouseを自在に行き来する、珍しいDJ・アーティストのDJ Spinnaのアルバム。
元々HipHopには全く興味が無くて、あのラッパー独特のビジュアルやいちいち攻撃的な所など、
何一つ良いイメージが持てず、敬遠していました。
HipHopが聞けるようになったのは、このDJ SpinnaやMAWのKenny Dope等が作るHouseのビートに
影響されたのがきっかけでした。彼らがHipHopの音ネタで作るビートは独特の雰囲気を持っていて
特にパワフルなVocalには物凄くピッタリと合う。
このアルバムは前半がHipHop、後半がHouseという構成になっていて、ジャンルの違う音なのに
全体から感じられるのは、どちらもSoulMusicだということ。
流れるようなシンセ音や心地良いエレピ等、どちらの音にも共通した要素があり違和感無く聞けます。
USメジャー系のHipHopには、相変わらず苦手なものが多いのですが、
こういったSoulfulな作品やJazzyなトラック等には耐性が付いたので、これからもっと掘り下げて行こうと思います。
右耳の異変が相変わらずだったので、午前中耳鼻科へ行きました。
予約はしていなかったので、随分待たされてから診察。
結果は・・・、ただ単に耳垢が詰まっていただけ。(^ ^;
細い器具で1分くらい耳の中を掃除してもらっただけで終了。
湿ってる耳垢だから溜まり易いらしいけど、今までもこれが原因なのかな?
意外と処置料が高くて、耳掃除で1000円飛ぶとは思わなかった。
違和感が無くなっただけじゃなく、高音域がとても良く聞こえるようになって驚き。
何でこんなに体の異変が続くんだろう・・・。
25歳ってもうオッサンなのか!?
今月だけでCD24枚買ってた。
新品10枚。
中古14枚。
うむ。
これぞ散財である。ヽ(´ω`)ノ = \
職場に復帰出来る様になるまでは続くだろうな。
なあに心配無い。まだまだ金はある。
UKのロックバンドGrandTheftAudioのアルバム。
ロックと言ってしまうにはちょっとらしくない音、ブレイクビーツをかなり使っててビッグビートっぽくて、
コレといって凄く良い曲は無いんだけど、勢いだけで無理やり元気になりたい時に聞いてます。
決して明るい雰囲気の作品では無いけど、この手の音はちょっとジメジメしてるくらいが丁度良い。
最後の"Dead Man Leaving"は一番ストレートなロックで、これが一番良い感じかな。
RicanstructionLabelで配信しているCrossfadeRadioを聞く。
DeepHouse中心で良質なMixをいっぱい公開してくれています。
"Frankie Feliciano presents The Ricanstruction Show January 06"がお気に入り。
Afro、Deep、Vocal、Tech、バランスよくMixされていてお勧めです。
後半のAnita BakerのDJ Spinna Remixがドラマティックで良いです。
空自イラク輸送活動、名古屋高裁が「一部違憲」と指摘記事前半部引用↓
自衛隊のイラク派遣に反対する市民グループのメンバーらが国を相手取り、派遣が憲法違反だとの確認などを求めた訴訟の控訴審判決が17日、名古屋高裁であった。
青山邦夫裁判長(高田健一裁判長代読)は、1審・名古屋地裁判決と同様、違憲確認や派遣差し止めの訴えは不適法などとして原告側控訴を棄却したが、航空自衛隊の活動について「戦闘地域であるバグダッドへ多国籍軍の武装兵員を空輸するのは、他国の武力行使と一体化した行動。イラク復興支援特別措置法と憲法9条に違反する」と述べ、違憲判断を示した。
自衛隊のイラク派遣をめぐっては、全国11地裁で同様の訴訟が起こされているが、派遣を違憲とした司法判断は初めて。原告側は判決後の記者会見で上告しない方針を明らかにした。勝訴した国側は上告できないため、今回の名古屋高裁判決が確定する見通しだ。
訴えていたのは、自衛隊イラク派兵差止訴訟の会(池住義憲代表)のメンバーと、天木直人・元レバノン大使の計1122人。原告側は「イラク派遣は憲法9条に違反するほか、憲法前文に掲げられた平和的生存権を侵害され、精神的苦痛を受けた」などと主張し、派遣の差し止めと違憲確認、損害賠償を求めていた。
どこかに戦争してる国が存在してる限り、平和もクソも無い。
危険だと承知した上で活動を行う自衛隊に対して、安全な所でクレーマー連中が精神的苦痛ですか。
変な国。
イラク戦争はアメ公の言いがかりだった訳だけど、この国はそれを支持ししちゃってたんだから
中東や世界の安定の為にも、治安維持活動に参加する責任がある。
「間違いだったんだから協力はしないよ。自衛隊も外出せないしね。」なんて国際社会じゃ通用しない。
だいたい
損害賠償ってねぇ。ただの言いがかりで金よこせなんて良く言えるな・・・。
税金の無駄遣いはやめてもらいたい。
右耳が聞こえずらい。
5年位前から時々なるんだよなぁ・・・
一応やたらでかい音聞くのは避けるようにしてる。
原因不明、まぁいつも自然に治るんだけど。
ちょっと心配だなぁ。
アトランタで活動するAnandaProjectは、ChrisBrannを中心としたDeepHouseクリエイター。
生楽器、民族的な音楽を織り交ぜた魅力的な音楽性は、『官能的』って言葉が一番合うのかも。
この"NightBlossom (FireFlowerRevisited)"は、3rdアルバム"FireFlower"のRemix盤です。
リミキサーにBlaze、Frankie Feliciano、JoeClaussell、Idjut Boys、Pastaboys等ベテラン勢が参加。
曲調もリミキサーによって様々で、全体的にオリジナルよりもビートを強調した音が多いです。
特にJoeClaussellによる"LetLoveFly"は、AnandaProjectの音楽性と見事に融合した感じで、
どちらの作品と言っても納得出来る様な、華麗で美しいMixに仕上がっています。
彼らはHouse云々ではなく、本当に良質の『音楽』を作り続けているアーティストだと思います。
ちなみに収録曲の一部が
FreeMusicDownloadMediaからフリーダウンロード出来ます。
購入の目安になるかと思いますので紹介。ダウンロード可能楽曲はこちら↓
Free Me (Scott Richmond & DJ Ebar Vocal Mix)
Into The Sunrise (Ricanstruction Mix)
Stalk You (DJ Kawasaki Remix)
Jamiroquaiは近年かなりダンス寄りになってしまって、それはそれで好きなのですが
Stuart ZenderやToby Smithが居た初期のFunk、AcidJazzな音が好き。
これは2ndアルバム"The Return Of The Space Cowboy"からのシングル。
収録曲は"SpaceCowboy"、"Journey To Arnhemland"、"TheKids"です。
Tr.1とTr.4に"SpaceCowboy"が収録されていますが、Tr.1はショートヴァージョンになってて
どうって事無いのですが、Tr.4に収録されている同曲のDemo Version、これが良い!
Demoらしくラフなセッションですが、KeyはRhodesのみでBassのパターンもオリジナルとは
違ったフレージングで、全体的にLive感に溢れた作りになってます。
オリジナルには無い、ワウ・ギターを模したと思われるJKのスキャットもB級くさくて面白いです。
このDemo Versionだけが聞きたくて買いました。(^ ^;
BSフジ見てたらいきなりドラゴンボール再放送が!!
フリーザが『なぶり殺しにしてやるぞぉー!!』とか言ってて爆笑。
最高、フリーザ様イカしてます。
リアルタイムで見てた頃は、多分小学校くらいだったはず。
懐かしすぎだわ。
特に気に入ったのが、ジェントルメンな態度からの『いちいち感に障る野郎だぁー!!』というシーン。
この変貌ぶりは素晴らしい。
社会生活において、後輩を叱責する場合等に積極的導入を図るものとしよう。
UKクラブジャズ界の人気者、Reel PeopleのシングルCD。
オリジナルはソウルフルなBrokenbeatsで、タイトルの割には晴れの日に聞いても気持ち良いです。
ドラムプログラミングはDomuの手によるもので、ベンドを利かせまくったシンセベースとの絡みは抜群。
そしてJoeyNegroの手により、エレクトリックに味付けされた"London Boogie Dub"がまた良い。
オリジナルのエレメントを残しつつ、Vo.を抑えて新たにシンセのフレーズを付け足した、
ファンキーでディスコティックなハウスナンバーに仕上がっています。
RusmusFaberのRemixも収録されていますが、途中でダレました・・・オリジナルが良すぎる。
そういえば昨年出た新アルバムの"Seven Ways To Wonder"というタイトルは、
この曲の歌詞から取ったものなのかな?
朝からの雨のせいで
デイライトウォーキングブルースを妨害されている為、
ラーメンズ鑑賞をすることにした。勿論ギリジン。
ギリジンっていう名前の響きの良さに、あの顔、もじゃもじゃ頭、テーマソング、竹馬。
様々な要素が異常反応を起こして、創りあげられた変態さん。
奴の脳内にはギリジン葉があるとしか思えない。
最高。
余談だけど、職場に居た南米系の外国人女性で片桐仁そっくりな人が居て
俺は彼女を「ギリジン」と呼んでた事がありました。
さすがに
意味は教えなかった。
昨年末に出たBoomBoomSatellitesの6thアルバム"Exposed"です。
"Full of Elevating Pleasures"くらいから急激に普通のデジロックになって行くので、
前作"ON"で「ああ、またか」と、すでにお腹いっぱいの状態になってました。
そんな訳でこのアルバムもどうにも気に入らず、数回聞いただけで放置してたのですが
最近になって聞き直してみたら、これはこれで勢いがあって良いかな〜と思えるようになった。
"Photon"までのインパクトが強すぎて、Breakbeats&Technoの枠に囚われ過ぎてたんだと思う。
"Tr.5 Bring It On Down","Tr.7 Six Forty Five","Tr.8 Fiends"なんかは、むしろ好みの感じの曲だし
全体的に音は変化してきてるけど、もちろん初期の頃から変わらない部分もあるわけで、
不快な音というか耳障り感っていうか・・・ギスギスした危ない感は相変わらずある気がする。
ケチ付けてるくせに結局買って来ちゃうんだから、どこかでまだ彼らの先を期待してるんだろうと思う。
一つだけどうしても納得いかないのは、
40分は短ぇ。60分は欲しいです。
最後にこれ。

脳内革命のエッセンス… これは痛い。誰が考えてんだよ。
呪われた警察署!?ついに…特別捜査班出動 アメリカ・ペンシルベニア州にある警察署で、原因不明の現象が次々に起こり、ついに特別捜査班が出動する事態になった。
この警察署では、ドアがひとりでに勢いよく閉まったり、勝手にタイプライターが動き出したりと、数年間にわたって不思議なことが起きている。バッテリーもカギもついていない大型掃除機が急に動き出すこともあったという。
動力源の無い機械が動くってのはもう幽霊だな、幽霊はヤバイ。いやぁ大変だなアメリカ。
これが超先進的技術を持つ地球外生命体の仕業とかなら、不意打ちでぶっ倒せるかも知れんけど
幽霊はまず完全ステルスの上に物理的にもアレなので、まともに相手をしても勝ち目が無い。
さっさと
モルダーと
スカリーを呼んで来て
うやむやにしてしまうのが得策だな。

録画してあった、
SPのアンコール版を見た。
途中で片桐仁が出ているのを見て、
ラーメンズを思い出した。
確か最初に見たのは、TVでやってた『日本語学校アメリカン』だったと思う。
去年先輩がDVDを持ってると知り、借りたDVDを一晩で5本くらい見て大爆笑してました。
ウサギ耳付けてモビールがなんたらかんたらのネタが見たくなったんだけど、タイトルが分からず。
そのまんま『
ラーメンズ モビール』でググって、適当に辿って行ったらYouTubeに大量に発見。
タイトルは"バニーボーイ"でした。そのまんまじゃねーか。
っていうか、どう考えても"モビール"の方で覚えてる俺もおかしいな。
やっぱり面白い。笑いに結び付きそうに無い様な分野からネタを引っ張ってくるのはスゴい。
ライブチケットはすぐ完売になるって言うから、相当人気なんだろうなー。
あー忘れてた。それから
"ギリジン"だ。"ギリジン"は外せない。
竹馬を横に持って『ギターですけど何か?』という感じのあの態度。
日本男児は学ぶべき所がある。ギリジン原理主義者である俺も、職場で良い音の出そうな素材を見つけた際には
積極的に演奏する努力をしていたが、上司からの叱責等の弾圧を受け挫折してしまった。
彼の様な真の男になるには日々の信仰と、不断の努力(竹馬)が必要だと痛感している。
午前中病院で診察。
気になっていた手術箇所の事を聞いてみると、傷の直りが遅いと言われる。
悪くなってるという事はないので、大丈夫だとの事。

診察後、運動をかねての散歩をして来ました。
もうすっかり日課。桜が綺麗だったので歩きながら撮影してみたり。
もう10年以上近所を歩くなんて事していなかったので、色々な所に変化を感じます。
若い人が結構増えてる感じで、それに比例してアパートの数も随分増えた気がする。
以外なのは、通りから外れた場所に洋食レストラン等が出来てたりする事。
誰がこんな場所来るんだよって思うような所に。知る人ぞ知るってやつなのかな?
出来れば服屋とか楽器屋とかCDショップとか出来て欲しいんだけど。
近所で買い物が出来ないのは相変わらずなんだよな・・・。
我が愛用シーケンサー、
MusicStudioがVistaに対応になった模様。
CubaseもSonarも購入計画は破棄である。フリー万歳!さようならCubase、さようならSonar。
インストールして早速起動してみました。
しかし、「モジュールなんとかかんとか・・・違反」と、VSTの初期化でエラー&強制終了。
なんでさコンチクショー、以前からあったから何となく予想はしてたけど。
このソフトは打ち込み専用で、別のやつでVST当てる事にしようっと。
国産AcidJazzのパイオニア的存在、MondoGrossoです。
この『InvisibleMan』は、1stアルバムの翌年にリリースされたミニアルバムで
タイトルナンバーの"InvisibleMan"が3Version、新録の"Espirito, Alleglia, Emosau"、
1stアルバムの"Vibe・P・M"のMasters At Work Remix、ミニアルバム『Marble』からの
"Tree, Air, And Rain On The Earth"の別Take、計6曲が収録されています。
個人的には、アレンジを変え3つの顔を見せた"InvisibleMan"がBest。
重たいHipHopテイストのビートに、テンション・コードを刻むエレピが特徴的な"OriginalBrown"
ガラッと変わり、TheBrandNewHeavies風のバンドセッションの雰囲気を感じさせる"MellowYellow"
重厚なビートでも1曲目とは違い、ダークな怪しいJazzHipHopに変貌した"LiquidBlack"
アジアンにもラテンにも聞こえる、パーカッションとフルートの競演"Espirito, Alleglia, Emosau"
サンバ・ボッサ等、ブラジル音楽を混合した"Tree, Air, And Rain On The Earth (Night Fire Carnival)"
Vo.パートををIndiaが歌いなおし、NuyoricanSoul寄りの音になった"Vibe・P・M (MAW Remix)"
このたった6曲の中に、様々な音と結びつく事ができる、AcidJazzという音楽の柔軟性を感じます。
ちなみに近年のMondoGrossoについては、興味が無くなってしまったので分かりません。(^ ^;
タクシー運転手殺害、22歳の米兵を強盗殺人容疑で逮捕 神奈川県横須賀市で、東京都品川区、タクシー運転手高橋正昭さん(当時61歳)が殺害された事件で、横須賀署特捜本部は3日、米海軍横須賀基地所属のナイジェリア国籍の1等水兵オラットゥンボウスン・ウグボグ容疑者(22)を強盗殺人容疑で逮捕した。
ウグボグ容疑者は脱走罪で米軍に身柄拘束されていたことから、日米合同委員会で日米地位協定に基づき、起訴前の身柄引き渡しを日本政府が要請。米側の同意が得られたため、即日、身柄引き渡しを受けた。
おいおい、米軍は
フィーバーしすぎだ。
ここのとこやたら米軍関係者の不祥事が報道されてるけど、この短期間の大フィーバーっぷりを見ると
普段から大体こんなペースで問題起こしてたんじゃねぇの?っ気がしてきてしまうんですが…。
これでまた米軍は「もう一度指導を行う」なんて言って終わりにしそう。
本当に問題だと思ってるなら、地位協定破棄か、せめて改定するくらいの事は言って欲しい。
お詫びの印に、
ケイシー・ライバックみたいな奴に犯罪者を狩らせるとかなら大歓迎。

そういえば、ブログパーツってやつを付けてみました。
Fogmaというもので、Playボタンをクリックすると音楽を聴くことができます。
再生中にはアニメーションも再生され、マウスカーソルを近付けるとタイトルが表示されて
リンクをクリックすると配信楽曲の購入も可能みたいです。
プレイヤーの外観を変えると再生される楽曲のジャンルも変化する様。
現在はCoolなHipHopが聞ける"SWAMP"というスキンを設定しています。
日本「世界に良い影響」、独と並びトップ…BBC・ 読売新聞社が英BBC放送と実施した共同世論調査によると、日本は世界に良い影響を与えていると思う人は56%で、悪い影響を与えているとの答えは21%だった。
「良い影響」はドイツと並んで最も高く、「悪い影響」はドイツの18%に次いで低い数値となり、総合的に高く評価された。
調査は昨年10月から今年1月にかけて34か国で行い、政治、経済、安全保障分野で世界に影響を及ぼす14か国・国際機関についての評価を聞いた。
「良い影響」は、ドイツ、日本に欧州連合(EU)の52%、仏英の各50%が続いた。「悪い影響」はイランの54%が最高で、イスラエル52%、パキスタン50%も5割台となった。
北朝鮮に対しては「良い影響」の23%に対し、「悪い影響」は44%に上った。米国は「良い影響」が35%にとどまり、「悪い影響」の47%が上回った。
日本に対する各国の評価を見ると、「良い影響」が最も高かったのはケニアの78%。「悪い影響」は中国55%、韓国52%が目立った。
日々残念なニュースばっかりの中、たまにこういうのが出てくると少しホっとしますね。
与野党共に無能政治家達が、
全力で自国の評判を落とそうとしている日本ですが
世界からはまだある程度良い目で見て貰えてるようですね。
でもこの数字って殆どが民間企業の貢献度とか、日本人の人柄やマナーの良さ等から来てるんだと思う。
自国民に支持されてない政治が、海外から評価されてるわけないだろうし。
政治家同士で足引っ張り合うような事をいつまでも続けてちゃ、国際社会からは見向きもされなくなるぞ。
"RF presents Richard Earnshaw"を購入してきました。
"RF presents"ってのはRasmusFaberオススメのクリエイターを紹介するシリーズだそうです。
RichardEarnshawの事は結構前から気になっていたので、このCDは嬉しい。
収録曲の内容は所謂ベストワークス的な内容で、彼が手がけたRemix等も収録されています。
本人の曲はRichardEarnshaw名義以外に、One51,Spiritchaser,SoleUnity,TheLittleBigBandといった
様々な名義での作品があり、それぞれ曲調に違いがあって聴き応え抜群です。
TheLittleBigBandの"If You Don't Know Me By Now","Pressure"はDisco-JazzFunkっぽい雰囲気で
TheSunburstBandを彷彿とさせる感じで、かなり気に入っています。
これはしばらくヘヴィーローテーション決定。
最近国内でハウスが元気なようで、CDがいっぱい発売されて来て嬉しい。
この"RF presents"シリーズは他にSimonGreyとOpolopoも持っていて
どちらも素晴らしいのでいずれまた書こうと思います。
ただ何でだか、RasmusFaber本人のCDは微妙。買う気になる程の曲がないんだよなぁ…。
"RF presents"のアーティストはとても良いんだけど。